お知らせ

  • ■ Date:■■■■■■2026/02/19 09:30 請求書表記変更のご案内

    旅行代理店様各位

     

    平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

     

    さて、これまで当社発行の請求書につきましては、卸値額(NET精算額)のみを記載する形式としておりましたが、
    取引内容の透明性向上および内訳の明確化を目的として、2026年2月1日より下記の通り表記方法を変更させていただくこととなりました。

     

    ■ 新しい請求書表記内容

     

    ① 利用額(ホテル公示料金)

    ② 手数料

    ③ 請求額(利用額-手数料)

    ※請求額は従来の卸値額(NET精算額)と同額

     

    本変更は、表示区分の明確化および会計処理の透明性向上を目的とするものであり、お支払金額(請求額)に変更はございません。


    但し、クーポン券面金額は従来のNET精算額から利用額に変更となります。

    クーポン与信額(月次発券限度額)は利用額から算出されますので、与信残高算出の際にはご留意ください。


    ご不明点等がございましたら、お気軽にお申し付けください。

  • ■ Date:■■■■■■2026/02/16 09:30 ホテル記録のファイナル処理について

    【重要なお願い】


    平素よりシステムをご利用いただきありがとうございます。


    最近、ファイナル期限までに処理が行われず、自動キャンセルとなるケースが増えております。
    つきましては、ご予約後は必ず予約詳細画面にて「ファイナル期日」をご確認のうえ、
    期限内に確実にファイナル処理を行ってください。


    なお、自動キャンセルとなった記録は復活できませんので、十分ご注意ください。

    (※お部屋の取り直しは、弊社では対応いたしかねます。)


    また、ご予約が不要になった場合は、記録を放置せず、速やかにキャンセル処理をお願いいたします。
    放置された記録はホテル側の管理業務に支障をきたす原因となります。
    関係各所へのご配慮のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。


    なお、9部屋以上の団体予約の場合は、団体ペナルティの免除はできません
    自動的に全旅クーポンにて計上されますので、あらかじめご了承ください。

  • ■ Date:■■■■■2025/10/02 12:30 ANA・ANA系列会社国内線の手配について(2026年5月19日以降ご搭乗分)

    2026年5月19日以降ご搭乗分の手配につきましては、
    現在、全日空と契約交渉中のため、販売開始の時期や導入の可否については未定となっております

    新たな状況が判明次第、速やかにご案内いたします。
    お急ぎの場合は、恐れ入りますがANA公式ホームページより直接ご予約・ご購入くださいますようお願いいたします。

    何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
  • ■ Date:■■■2025/12/02 12:00 【新機能追加のご案内:ホテル事前確認書】

    平素より当システムをご利用いただき、誠にありがとうございます。


    このたび、ホテルへの事前連絡およびリコンファームの際にご活用いただける

    「ホテル事前確認書」 出力機能を追加いたしました。


    本機能は、ホテル予約詳細画面の上部の予約情報メニューよりご利用いただけます。

    ぜひご活用くださいますようお願い申し上げます。


    ※団体予約の場合は、各予約詳細画面より該当記録の 【ホテル事前確認書】 を発行のうえ、

    ホテルへ受入可否のご確認をお願いいたします。


    なお、本機能はチェックイン時にご提出いただく「バウチャー」とは用途が異なり、

    事前にホテルへ依頼内容や確認事項を伝達するための書類 です。


    また、ホテルへの確認時に必要な「確認番号」欄には、赤字で※ホテルへの予約確認は確認番号をお伝えください。】 と記載されており、

    より分かりやすい仕様となっております。


    今後とも、当システムをご愛顧賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

  • ■ Date:■■2025/06/10 19:30 国際線 お客様のEメールアドレスおよび携帯番号について

    航空会社よりお客様のEメールアドレス(CTCE)および携帯番号(CTCM)を入力する際に
    お客様の連絡先の代わりに代理店の方の連絡先を入力されることは禁止されています。
    万一この件で航空会社から罰則金(ADM)の支払いを要求された場合は無条件に
    その罰則金(ADM)を利用者は支払わなければなりませんので十分にご注意ください。